こぶろぐ

昼間は会社員&5時からブロガー☆2足のわらじ生活中! ■興味がある・コト・モノ ▼B級グルメ ラーメン・丼モノ・ファーストフード・日本唐揚協会公式ブロガー ▼スイーツ 甘党男子所属・洋菓子・和菓子 ▼旅行 岐阜県郡上市大好き!(郡上おどり免状有:さわぎ・かわさき) ▼歴史探訪 御朱印帳巡り(全国一宮を中心に参拝)

カテゴリ: 神社巡り

新婚旅行で大分県へ行って来た。ぼくが旅先で必ずするのが、その土地で由緒ある神社へ参拝することだ。


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全国一の宮塗りつぶし同好会所属し、全国に108社ある一宮の内、71社を参拝し、日本の旧国名にして65%を制覇したこぶろぐ.comです!


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正式名称:賀茂別雷神社(かもわけいかづちじんじゃ)は、京都市北区にある神社。通称:上賀茂神社(かみがもじんじゃ)。ユネスコの世界遺産に“古都京都の文化財”の1つとして登録されていることで有名だ。
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摂津国一宮『坐摩神社(いかすり神社)』は大阪のビジネス街の中心部“大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺”という所にある。

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全国一宮参拝が趣味、御朱印ハンター@kobu0203です。

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友人の神社マイスターrecha1 が、僕に超レアなイベントがあるとススメてくれた今回の企画。“大神社展ブロガー内覧会”

※会場内の画像は主催者の許可を得て撮影したものです。無断転載はご遠慮ください。
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全国一宮108社中、62社を廻り、日本の57%の一宮を参拝したことになった@kobu0203です。

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日本発祥の地・日本の原点ともいわれている、自凝島神社(おのころじまじんじゃ)へ参拝してきた。


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徳島県一宮 御朱印帳巡りを終えたぼくは今度、淡路島に渡った。

こちらの記事もどうぞ→全国一宮巡礼 四国徳島県 阿波国“大麻比古神社”に参拝してきた!

こちらの記事もどうぞ→全国一宮巡礼 四国徳島県 阿波国“一宮神社”に参拝してきた!

目的は二つ。神戸市立上野中学校で中学2年生の時最後に担任でお世話になったS藤先生に震災以来18年ぶりに再会することと、日本発性の地として有名“淡路島”へ渡り一宮へ参拝することだ。



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日本の神社が国際交流になったというエピソードを聞いて、胸をうたれ若干感傷的になっている@kobu0203です。

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全国一の宮塗りつぶし同好会に参加しているkobu0203です。今回は、四国うどん巡りの旅に抱き合わせて一日前に現地入りして、趣味の御朱印帳巡りをした。

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青春18きっぷサイコロの旅二日目の朝、JR奈良駅からほど近くに世界遺産の春日大社が近くにあった。


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陸奥の国はその昔、道奥と言われ『みちのおく』とよまれた。都から一番遠くという意味で人々に認識されていた。青森・秋田・岩手・宮城・福島(旧国名では磐城・岩代・陸前・陸中・陸奥)の5県にわたる広大な地域が陸奥の国といわれており、一宮も複数ある。

 
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▼気比神宮参拝と御朱印について

正しくは氣比神宮(けひじんぐう)と書き、福井県敦賀市にある神社で越前国一宮に行ってきた。



フォトストリーム-487

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埼玉県さいたま市から新潟県佐渡市へ、二泊三日の家族旅行に出掛けた。続きを読む
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秩父神社は、埼玉県秩父市にある神社で、秩父地方の総社である。秩父三社(秩父神社・三峯神社・宝登山神社)の一つ。

今週末の12/2・3と例祭「秩父夜祭」があるが、京都の祇園祭、飛騨の高山祭と並んで日本三大曳山祭及び日本三大美祭の一つに数えられ、多くの観光客が訪れる。たしかに祭りの準備をしている氏子さん達が目立つ。

今回、ここを訪れたのは今年に入って二回目。一族定例会に出席するついでに一宮巡礼専用の御朱印帳二冊目を購入するべく参拝した。

また、ここの神社の博物館や宝物殿には母親の一族の家系図が納められており、我が家の家宝がある。

この前実物に触れてみて、一族の重みを知った。代々受け継がなければならないこの歴史や伝統を改めて参拝するコトで誓った。

秩父神社URL
http://www.chichibu-jinja.or.jp/
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皆さんは、旅行する時どんな楽しみ方をされてますか?

グルメ、風景、名所、当てのない旅など様々な楽しみ方が人それぞれあるかと思います。

そこで是非オススメしたいのが、全国一宮神社巡りです。

各地方には一宮という市町村名が多く残っており、また国単位(今でいうと県単位)に由緒正しい立派な神社があります。その由緒正しい神社の中でも平安時代に定められた法律「延喜式」に一宮・二宮・三宮・四宮・・・と定義付けされています。

その中で僕が今追いかけているのは全国一宮会が認定している一宮であり、その数全国で105社もあります。

神社の多くは大自然の中にあり流行後ではパワースポットなどと世間では言われております。その自然と一体となって芸術とも呼ぶに相応しい古来からの建築技術を結集した神社は美しく、見る者を圧倒します。そんな神社を見たさに現在日本各地を巡礼しています。

巡礼をしていると、神社特有の専門用語、神様の名前があり平仮名をふっていないとまず読めないと思います。皆さんがお正月初詣に参られている神社でも由緒書(パンフレット)を見てもなんの事やら理解できない部分もあるのではないでしょうか。

そんな問題を初心者に解り易く解説している雑誌がありましたのでご紹介したいと思います。

一個人 神道入門
http://www.ikkojin.net/magazine/monthly/



神道入門という題名ではありますが、神社についても取り上げられており初学者に優しい良書です。続きを読む
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玉前神社(たまさきじんじゃ)は、千葉県長生郡一宮町に鎮座する神社。

本殿が現在、修理中ということで、あまり感動はなかったものの宮司さんが若く御朱印を頂くのにいささかの抵抗があった。ところが、凄まく達筆な字で感銘を受けた。若いが故の字なりに一生懸命書いたのだという何か勢いのようなものを感じた。

付け加えてここでは、「なんじゃもんじゃ」の木 と言って、しめ縄を掛けられているのが御神木のイスの木、通称「なんじゃもんじゃ」木がある。

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安房神社(あわじんじゃ)は、千葉県館山市にある神社である。神話の時代に阿波国より渡ってきた忌部氏によって創建されたと言われている。※忌部氏:ケガレを忌み、神事などに奉仕する。古来より宮廷祭祀における、祭具の製造・神殿宮殿造営に関わってきた氏族的職業集団。

安房と阿波、平仮名に直して読めば同じ。黒潮に乗ってこの地に根を降ろそうとしたのだろう。

調べを進めてみると、千葉県と和歌山県もまた非常に共通点が多い。半島という地形のせいで主要な交通アクセスから取り残されていること、気候温暖で海の幸に恵まれていること、そして昔から「海の道」黒潮に乗った人々の交流があり、同じ地名がたくさん残っているのが面白い。有名なのは白浜(安房郡、西牟婁郡)と勝浦(勝浦市、那智勝浦町)だが、他にも田子(鋸南町、すさみ町)、野島(安房郡白浜町野島崎、御坊市)、めら(館山市布良、田辺市目良)などがある。沢口靖子の出世作となった85(昭和60)年のNHK朝のドラマ「澪つくし」は紀州湯浅から銚子に渡った醤油製造元の娘と漁師の恋がテーマだったが、千葉の醤油のルーツは紀州だし、漁業にも紀州の影響が大きい。 あの前女性知事で有名な、千葉の堂本知事もルーツは紀州だそうだ。

【kobu’s EYE】
歴史を知る上で海上交通の発展に伴い様々な文化が発展しているという点を見逃しやすい。思わぬ所でつながっていたりするもんだ。一宮巡礼中、阿波国(徳島県)からわざわざ旅行でこのためだけに訪れた、老人とお話しする機会があった。阿波国一宮とよく似た感じがあるという。さぞ感慨深いものだろう。 歴史探訪も一宮巡礼という見方だけにとらわれず、地理や日本文化の観点からも見れば見識を深められる。
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