台湾で夜食を食べに西門町(日本の原宿・渋谷)を散策していたら、やたらと大きな人だかりを見つけました☆



お店の前は大行列♪



調べてみると台湾のソウルフードとして有名で昼夜問わず混む人気店とのこと。その名は阿宗麺線!



麺線とは、日本の素麺(そうめん)に似た台湾オリジナルの細い麺のこと。



これをなんと!鰹ダシの効いた、とろみとコクのあるピリ辛スープに入っての提供です。具は味のしみたトロトロの豚の大腸が入ってて、トンピングは香菜が入っています。



食べ始めると、鰹節の旨味が濃厚で口一杯広がります♪そこにニンニク・唐辛子・酢・醤油をちょいちょいトッピングして味変しながら楽しみます☆





過去記事紹介→【ili(イリー)モニター】我が家にあのウェアラブル瞬間翻訳デバイス“ili(イリー)”がやってきた♪

http://kobu.blog.jp/archives/55722887.html



まとめ

日本で馴染みのある鰹節の味わいを台湾で味わう事になるとは、思いもよりませんでした。台湾の食文化に鰹出汁が存在して親近感がわきました。



▼ili(イリー)はココで使おう♪

こっそり試みてみたのは、『モツ多めで!』とオーダーしました。モツ好きだとちょっと物足りないので、試してみたらちょこっと多めに入れてくれました☆

阿宗麺線 西門町店台湾料理 / 西門町)
夜総合点★★★☆☆ 3.5