マンゴーが食べられる時期だけ、期間限定でオープンしているカキ氷屋さんがあると聞いて行って来ました。

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最近リノベされたようで、店内がすごくキレイなお店でした☆





過去記事紹介→【ili(イリー)モニター】我が家にあのウェアラブル瞬間翻訳デバイス“ili(イリー)”がやってきた♪





雪花冰(マングォシエホワビン)600JPY

今回オーダーしたのは、マンゴーミルクかき氷。とろける程柔らかいマンゴー。ねっとりとしたトロみすら感じる濃厚完熟なマンゴーとルク味の氷を雪の花のように削ったかき氷。食感は綿菓子のように、フワッフワに削っており、口の中でサラサラ雪解けます。



このカキ氷のトップから、たっぷりと練乳がかかっているですが、かなりの粘土があり日本で買える森永や雪印のコンデンスミルクを更に濃縮したような甘さとトロミ。



日本で苺狩りに行った時にお友達ブロガーのIKUKOさんがお土産に持って来てくれたあの台湾練乳。(↓練乳の写真はお店とは関連ありませんw)



現地で食べるのはこのお店が初めてでした。全体的に超濃厚なカキ氷です☆〆のデザート感覚で訪問されることをオススメしたいと思います。(↓練乳の写真はお店とは関連ありませんw)



▼ili(イリー)はオーダー直前に使おう!

オーダー直前に聞いてみましょう!



台湾グルメ巡りをしていると、お腹一杯になりやすく、他店で2人で一つのメニューをシェアしようとすると、1人1オーダー制だと告げられます。



かき氷屋さんに温かい飲み物があればオーダーするのですが、冷たいメニューしかなくお腹が冷えて仕方がありません。



ところが、“冰讃(ビンザン)”では、1メニューをシェアしても構わないようです。ili(イリー)を使って1人1オーダー制ですか?と聞く事で分かりました。お腹にもお財布にも優しいサービスですね☆



冰讃かき氷 / 雙連駅周辺)
昼総合点★★★★ 4.0