お風呂上がりに飲みたいお酒ってありませんか?



キリン杏露酒“ひんやりあんず”のプレスリリースはこちら♪→http://www.kirin.co.jp/company/news/2016/0225_04.html

キリン杏露酒“ひんやりあんず”のCMはこちら♪→http://www.kirin.co.jp/products/rtd/hinyari/

自家製梅酒ソーダ割りというのが我が家の定番だったりします。最近、我が家のお風呂上がりの一本に新たに加わったお酒があるので、そのお酒との出会いと魅力についてご紹介します。



▼“キリン杏露酒“ひんやりあんず”との出会い

キリンビール株式会社から2016年4月12日(火)に発売される、キリン杏露酒“ひんやりあんず”。
 


それに先立ち、試飲会がキリンビール株式会社本社内にある、カウンターバーが備わっている非公開フリー飲酒スペース“nagomi”にて行われました。
 


商品開発者の方のお話によると、完熟した国産あんずを手摘み収穫し、厳選した実だけを凍結してお酒に漬け込み、あんずの美味しさを活かしてお酒に抽出するといったもの。(凍結あんず浸漬製法)
 


また、この“ひんやりあんず”はRTS(Ready to Serveの略)という部類に入るお酒で、注ぐだけでそのまま飲めるアルコール飲料で、いま若者に人気があるようです。



▼“キリン杏露酒“ひんやりあんず”の魅力

キリンスタッフよる説明が終わると、“キリン杏露酒“ひんやりあんず”の試飲会とマリアージュ。
 


“キリン杏露酒“ひんやりあんず”の専用グラスが用意されていて、ハート型のロックアイスが用意されていたので、まずはロックで頂きます。



あんずのフレッシュで甘露な美味しさが、伝わって来たように思います。ロックで飲むには少し甘いかも?と心配しましたが、甘さ控えめですっきりとしていました。


炭酸で割るとよりいっそう、あんずのフレッシュ感が際立ちました。
 


お料理との相性ですが、揚げ物や脂っこい物との相性が良いことがわかります。柑橘系とは違う、果実酒のサッパリ感はお料理の邪魔をしないんだと思います。



まとめ
我が家で、このお酒を飲むシーンを想像してみました。お料理のマリアージュも抜群でしたが、おつまみがなくてもゴクゴク飲めるお酒だとも思います。また、ロックでもイイですが、冷蔵庫でキンキンに冷やしてストレートでお風呂上がりに“キューッ”と〆るのもいいと思っています。お土産に頂いたので早速、夜飲んでみましたがノドの乾きを癒やしてくれました。もっと爽快感を味わいたいなら、炭酸水と一緒に飲むといいと思います。

最後に
キリンビール株式会社が、初の試みとしてブロガー向けイベントを開催ということで、今回この栄えある第一回目のイベントにご招待して頂きました。貴重な体験でワクワクしました♪ キリンビール株式会社さん、色々と楽しいひと時を、ありがとうございました!