1971年創業。東京・国立で生まれた“伝説のすた丼”
 

すた丼とは、秘伝のニンニク醤油ダレを絡めた豚バラ肉を、中華鍋を使って高火力で一気に炒め上げ、並盛で茶碗約3杯分の超大盛りご飯の上に乗せた“スタミナ”と“ボリューム”満点の丼のことをいう。

 
東京から山梨へドライブがてら、談合坂SA(下り線)へ立ち寄ったのだが、フードコートの中でもひときわ行列が目立つのがこの店、“伝説のすた丼”だ。




 他店舗と大きな違いはないが、フードコート故にオススメしたいことがある。


イートインでも、まず“お持ち帰り”にしよう!




すた丼だからというよりは、談合坂SA(下り線)だからなのだが、フードコートが混むことが多い。




イートインスタイルでボリュームがある、すた丼や汁物をお盆に乗せて、席を探すのは大変。


そんな時は是非、コンパクトにまとめられる持ち帰りにしてもらい、移動しやすい状態にしておこう。


フードコートの席が空いていなければ、車や屋外で食べればいいわけで。


僕の前にいたお客さん2組が人と接触して丼をひっくり返していたのであえて提案してみた。




伝説のすた丼屋 談合坂SA(下り線)店
昼総合点★★★☆☆ 3.3

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