Galaxyアンバサダータッチ&トライイベント(Galaxyアンバサダーのイベント)に参加し、Galaxy S6 edgeを約半月お借りして使用してみて、カメラ機能に大変満足している、こぶろぐ.comです。






F値1.9と大変明るいレンズを採用しているGalaxy S6 edge。更にOIS:Optical Image Stabilizationという光学式手ブレ補正を搭載しているので、暗いところでの静止画像はもちろん、動画撮影にも優れていることがわかった。


Galaxy S6 edgeのサイトの説明では“運動会などの動画もきれいに残せる4K動画撮影。フルHD(1920×1080)の4倍の解像度となる、4K(3840×2160)での動画撮影に対応。さまざまな思い出を、なめらかで美しい映像で残せます。”とある。実際、神戸のハーバーランドでファイアーパフォーマンスをしている団体がいたので、動画撮影しyoutubeにUPしてみたのでご覧頂こう。


一方でiPhone6Plusを愛用している僕としては、このGalaxy S6 edgeの動画撮影同様の環境で iPhone6 Plusでも撮影してみたので比較することもできるかと思う。ただ、iPhone6Plusで撮影する際、スローモーションモードで撮影していたことに後に気がついた。ここはご愛嬌ということでご覧頂きたい。


 iPhone6 Plusのサイトの説明では“1,080pのフルHD動画を撮ったり、映画のワンシーンのようなスローモーション撮影も可能です。このサイズのスマートフォンとしてはきわめて異例な「光学手ぶれ補正」機能を備えており、コンパクトデジカメと比べても見劣りしないカメラ性能を実現している。”とある。

まとめ
比較してみて思ったのは、圧倒的にGalaxy S6 edge の方が高精細動画の撮影ができていると思う。市販のビデオカメラ並みの動画撮影が可能と言っても過言でないとも思っている。最近、ビデオカメラよりもスマホで動画撮影してから編集し、youtubeへ動画を送り込んでいる僕としては、益々Galaxy S6 edgeで動画撮影し編集したいと強く思う程だ。是非、夜間時の撮影の際、静止画の他、動画にもチャレンジしてもらいたいと思う。