江戸時代の文化や生活を再現したテーマパークEdo Wonderland 日光江戸村


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日光鬼怒川温泉近くに開設された株式会社時代村が運営する“江戸ワンダーランド”の一つ“江戸ワンダーランド 日光江戸村”へブログスカウトよりEDO WONDERLAND 日光江戸村・特派員として招待されました!(EDO WONDERLAND 日光江戸村 Facebookページ









▼江戸時代中期の雰囲気を味わおう!
総敷地面積は495,000m2で、東京ドームの一回り大きい程度の大きさで、全部のアトラクションを見たり体験しようとすると丸一日かかる。


園内は江戸時代の町並みを再現している。


忍者活劇や時代劇・江戸時代のいわばパレードが人気だ。園内にいる江戸時代ファッションに身を包んでいるのは全てスタッフさんで自由に話しかけては写真撮影に応じてくれる。たまーにレアなカードなど、面白いグッズも持っているので、片っ端から声を掛けていった。


今回紹介しようにもボリュームが多すぎるので今後7記事に分けて、日光江戸村のオススメポイントを紹介して行く。その中でもインパクトがあった忍者ネタに少し触れる。


▼忍者からす屋敷で本場忍者の凄みを知れ!(一般客撮影など不可)


日光江戸村といったら忍者目当てで来るお客が多い中、このイベントは日光江戸村の中でも長蛇の列を覚悟して並ばなければならない。いざショーが始まると序盤から闇を切り裂く光と斬新な音楽がこれから始まるショーのすごさを予感させる。


しばらくすると息が詰まる大迫力なアクションが目の前で繰り広げられ、あっ!という間の15分。本場忍者の国とあってショーに対して感嘆とするところがなかった。


まとめ
外国客(こども)が多く来ていたのも、この忍者のショーが目当てだったのではないだろうか?と思った。おもちゃの刀を振り回しては“忍者!”と叫んでいた。本場の忍者の姿をひと目観たいのなら、あちらこちらにあるカラクリがある“忍者からす屋敷”をオススメしたい。子供だけじゃなく大人も楽しめるはずだ!

■Edo Wonderland 日光江戸村
こちらもチェック!→タイムトラベルアドベンチャー2014 
▼住所
〒321-2524 栃木県日光市柄倉470-2
▼電話番号
0288-77-1055
▼営業時間
9時~17時(3月20日~11月30日)
9時30分~16時(12月1日~3月19日)
※最終入村は閉村時間の1時間前まで
▼定休
毎週水曜日(但し、春休み・夏休み・祝日・年末年始は除く) ※12月8日~21日はメンテナンスのため休村
▼料金
大人4,500円、小人2,300円(小学生。未就学児は無料)シルバー(65歳以上)3,150円
※14時以降(冬期は13時以降):大人3,900円、小人2,000円、シルバー2,730円
▼アクセス
東武鬼怒川温泉駅下車、路線バスで15分


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