からあげグランプリ東日本醤油だれ部門で金賞を受賞した名店“鶏男”(とりお)。あまりの美味さだったので実際お店訪問してみたのでレポートしよう。


Oisix(おいしっくす)



テイクアウトができる上、店先で待てるような配慮がされている。


からあげ店の横にはファミコンクラブなるものがあった。


お店の軒先には東日本しょゆダレ部門で金賞を受賞した旨が紹介されている。


どやっ!


鶏男特製かぶりもの?


バラエティー豊富なメニューの数々。単なる唐揚げではなく、ちょっとユニークな解説が書いてあるのが面白い。ペロリと手羽先辛口からあげってどんなんでしょう?想像をかきたてられる。


日本唐揚協会で賞を受賞すると、はこういうトロフィーを用意してくれてる。


イートインスペースがカウンターとテーブルがある。


唐揚げをイートインするために合うお酒も用意されている。


ただし、缶で提供されるようだ。


唐揚げのディスプレイ。


お目当ての“ごろごろとりからあげモモ肉”(しょうゆ・しお)


サクッととりからあげムネ肉(しょうゆ・しお)


コブスペシャルオーダー。ただし、今回二人で行ったので二人前。


“ごろごろとりからあげモモ肉”(しょうゆ・しお)100g・260円。ここのお店のヒット商品だ!“ジューシー”な唐揚を追求した、“鶏皮”で丸く包みこみ旨みが逃げない様に工夫している。人気No.1商品というのもうなずける。やっぱこの唐揚げはスゴイ!かぶりつくと中から美味しい鶏ジュースがあふれだす。


ムネ肉の唐揚げってちょっと硬くってパサパサしがちだがここのは違う。サクッとした歯ごたえだ。肉の旨味をしっかり味わうならこの唐揚げをオーダーすべきだ。


いくらでも食べられてしまう。


まとめ 
今となってはもう手に入りにくい、山口百恵の直筆サインも是非ご覧頂きたい。


鶏男 本店
夜総合点★★★☆☆ 3.5

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