佐渡滞在中雨の予報もあったのだが自称、天照大御神の化身と称する母のおかげで見事な晴れっぷり。
そんな佐渡の風景をさぁ!どうぞ!!


一日目
佐渡北部の景勝:二ツ亀




ほとんど人がおらず、もはやプライベートビーチだった。


伊勢の夫婦岩を思い出す。


夕焼けの曇ってなんでこんなにキレイなんだろう。


サンセットになんとか間に合った。


セカンド・インパクトみたい。


二日目
亀シリーズ二箇所目、大野亀




橋の上から見える風景。







田園風景と海がこんな近くてお米はへいきなのだろうか?


海の色が澄んでいる。




佐渡の海は玉石が多く、ここの海でも佐渡の赤玉という種類の綺麗な石が多く転がっていた。夢中で母と父は拾っていた。まるで子供のよう。


尖閣湾のグラスボートツアーのやってきた。




一瞬、漁船かと思った。




うみねこの急襲。


観光客がばらまく、かっぱえびせんを狙ってきた。















佐渡金山で金を採掘するべく、ピッケルをかついでいったものの。

リアルなマネキンが怖すぎる。これ動くんだぜ。


佐渡のあじさいは非常に彩り豊か。






佐渡で一番標高が高いスポットへ向かう。






トキの森公園にもいった。




飼いならされている保護されているトキ。




三日目 最終日
世界農業遺産、棚田100選に選ばれた岩首の棚田










御朱印を求めに佐渡国一宮:度津神社へも行った。


植林の神様という位置づけで五十猛命が祭神として祀られていた。






佐渡のいたるところでこのオフレがあるのだが、それってよく採れるってこと?


佐渡の南側にある名勝:矢島 経島








佐渡名物、たらい舟があった。


以上、海・山・棚田と自然一杯の佐渡の風景いかがでしょうか?日差しも強く気温が高いものの湿気がないのが佐渡の特徴。すごしやすかった。避暑地としてファミリーで来るには最適だ。